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仕事の拒否なんてできるのか
2009年07月10日 (金) | 編集 |
へぇ〜、代表の話し合いと言う仕事拒否・・・
さすがは政治家。

気に入らない法案が通りそうだったら、
「仕事に参加しません。」
なんてことが簡単にできるんだものね。

それは、有休使うの?
無給欠勤なら給料からひかないとね。

いやだいやだ!
○金の件もあるし叩かれるのいやだ!
でたくないんだ〜い!


あの・・・休むなら理由ぐらい言ってね。
ちゃんと、国に金を払ってる株主(国民)の皆にね。

これからこんな法案出来たらいいなぁ。

 ・政治家が会議・法案決議などに出ない際は、
  有休を使用すること(慶弔休暇を除く)

 ・有休の日数は、毎年10日ずつ増える。
  (最大日数を20日とし、20日を越えた分は無効となる)

 ・無給休暇の場合、その分の給料を一時プール

 ・上記プール額が一定になったら、税金へ

 ・補った税金で、国民の徴収税を減額


まぁ、そんな都合のいい話は無いか・・・


自分も、

今日は仕事が嫌だから行かない!

なんて理由で、簡単に休みたいものだ。
しかもそれでも給料もらえて・・・
って、そんなことしたらクビになるから出来ませんがね(;><)


以下、関連ニュース

[イザニュース]
なぜ? 民主が15日の党首討論を拒否
 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/276057/

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