お酒と居酒屋巡りと人との付き合いが大好きな俺が語る、日々のニュースと時々日記
善か悪かの真実を伝えるなら
2008年12月01日 (月) | 編集 |
異例でも、確たる証拠がつかめるなら、
いくらでもやっていただこう。
事件の、展開を見せるために、頑張っていただきたい。

容疑者が、あくまでやっていないと言うと、
時間がかかるものだ。

しかし、これで「実は私でした」という展開になったとすると、
情けない子供のような行動でしかない。
悪いことをして、怒られても黙り込むようなね。

弁護人と言う仕事は、嫌われる職業だなぁ。
好かれもするが、めったに無いだろう。

犯罪を譲歩するなかれ。

まぁ、まだ今回のケースは見の状況だな。

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↓以下、ニュース本文。↓
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舞鶴女子高生殺害、捜索は異例の4日目へ

 京都府舞鶴市の高校1年、小杉美穂さん=当時(15)=殺害事件で、舞鶴署捜査本部は30日、遺体発見現場の近くに住む無職の男(60)=窃盗罪で起訴、勾留(こうりゅう)中=の自宅に対する殺人、死体遺棄容疑での家宅捜索を引き続き実施。男が私物を置いている隣室の一部も対象に含め、同日は男の弁護人のほか、検察官も立ち会った。

 捜索は1日も行われる予定で、捜索は4日目を迎える異例の長さとなる。捜査本部は、血液反応や微物の有無などについて、詳細に検証を行っているとみられる。一方、男はこれまでの調べに対し、殺人、死体遺棄事件については何も話していないという。

<イザニュース>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/200378
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